お米の
お好み焼き粉
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1.以下の配合で生地を作ります
| 材料 (1人前) |
| 富士のお米お好み焼き粉 |
60g |
| キャベツ |
適量 |
| 水 |
150〜200cc |
お好み焼き粉と水を均一になるまで良く混ぜ、
キャベツを練りあわせます。
(水泡が無い程度で可)
水の量によって、生地の食感が違ってきます。
T、水150ccでしっかりタイプ
U、水200ccでふんわりやわらかタイプ
2.具材を練りこみます
お好みに応じて豚肉・魚介類/(イカ・エビ等)・こんにゃく・青ねぎ・天かす・紅ショウガ等の具材を練りこみます。
アレルギー(食物過敏)の無い方は卵等も練りこんでください。
3.こんがり焼き上げてトッピングしてください
約240℃の鉄板に丸く流し込み、片面ずつ約2分焼いてください。
トッピングは鰹節、青海苔などが良く合います。こんがりキツネ色になったら出来上がりです。
焼き上がりを@そのまま素地で、Aおダシにつけて、ポン酢でご賞味ください。
ネギ焼き、チヂミなどにも最適です。(ソース・マヨネーズ無しでも美味しく食べられます。)
小麦粉のお好み焼きより、「小さめのお好み焼き(直径10cm程度)」にした方が焼きやすいです。
4.その他
このお好み焼き粉は、下味がついていますので、掻き揚げ・天麩羅等のコロモにも美味しさ最適です。
(*ソース、マヨネーズに小麦を使用している場合がありますので、食物過敏の方はご注意ください。) |
餅ちっ粉
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〜配合例〜
(約1人前) |
| 餅ちっ粉 |
60g |
| 水 |
適量 |
@簡単に「溶けないもち」ができます。
すぐ出来ると言えば、なんたってコレ!?
時間と器具の無い方にも出来るお餅ですよ。
A5分〜10分煮ても・炊いても崩れません。
とろけてくることはありません。
B焼いてもふっくらと風船になりませんので、和洋折衷品として重宝されています。
作り方
@器に「餅ちっ粉」いれます。
A適量の水を注ぎます。
Bよくかき混ぜて耳たぶぐらいの柔らかさになったら出来上がり。
(3分茹でたら完全な餅の出来上がり。)
食べ方
@お雑煮、ちゃんこ料理、おしる粉等に入れて食べます。
Aそのまま焼いて「みたらし団子」等で食べます。
(焼いても通常の餅のように風船は出来ません。)
B煮てから焼く、焼いてから煮るに適した商品です。
その他の使い方
@中がお餅、外が洋菓子等の商品で焼いて食べる場合、中のお餅が風船状態になることなく、安定しています。・・・パイ等
Aお味噌汁、お澄まし、鍋料理に、そのままお使いください。
B洋菓子、和菓子の折衷品つくりに試してみては?
ご案内等
1.チャンコ料理用の餅として
2.広東煮の巾着用の餅として
3.韓国チヂミに別の食感を与える食材として
4.米粉と混ぜて「トック」として(但し高級品となります。)
5.ぜんざい、おしる粉に
6.フルーツポンチ等デザートに小さな餅として |
薯蕷の素
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薯蕷まんじゅうの作り方
〜配合例〜
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| 原料名 |
配合量(g) |
| 薯蕷の素 |
110 |
| 水 |
200 |
| 上白糖 |
500 |
| 上用粉 |
380 |
| 合計 |
1190 |
作り方
1.薯蕷の素に水を加え、よく練り、泡立てる。・・・@
2.@に砂糖を徐々に加え白くなるまで良く練り混ぜたら、しばらく放置します。・・・A
3.次に、上用粉をAに少量ずつ、時間をかけt練りこみ、滑らかで耳たぶくらいの硬さになったものを、薯蕷饅頭の生地にします。・・・B
4.Bの生地を乾燥しないように湿らせた布巾をかけてしばらく寝かせ(2時間がお勧め)ます。・・・C
5.Cの生地に餡を包んで蒸して出来上がりです。
おぼろまんじゅうの作り方
〜配合例〜
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| 原料名 |
配合量(g) |
| 薯蕷の素 |
150 |
| 上 白 糖 |
650 |
| 水 |
500 |
| 薄力粉 |
1000 |
| ベーキングパウダー |
32 |
| 合 計 |
2332 |
| 1、 |
薯蕷の素 と上白糖を混合します。・・・(1) |
| 2、 |
(1)に水を加え、白くなるまで泡立てるように練り上げ、しばらく放置します。・・・(2) |
| 3、 |
薄力粉とベーキングパウダーを混合し、(2)にさっと混ぜ込みます(あまり練らない方がうまくいきます)。・・・(3) |
| 4、 |
(3)の生地をしばらく寝かせます(乾燥しないよう湿らせた布巾をかけておき、寝かせる時間は2時間がおすすめ)。 |
| 5、 |
寝かせた生地で餡を包み蒸し上げてできあがり。 |
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コシヒカリの
ホットケーキ
ミックス粉
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(1)コシヒカリのホットケーキ
| 〜配合例〜 |
| コシヒカリのホットケーキミックス粉 |
45g |
| 牛乳 |
55cc |
作り方
1.配合例の分量で生地を練り上げます。
2.完全にお米のホットケーキミックス粉が溶けたら、フライパンやホットプレートで両面をこんがりキツネ色になるまで焼き上げ完成です。
(2)コシヒカリのチンdeケーキ
| 〜配合例〜 |
| コシヒカリのホットケーキミックス粉 |
45g |
| 牛乳 |
55cc |
作り方
1.配合例の分量で生地を練り上げます。
2.完全にお米のホットケーキミックス粉が溶けたら、電子レンジでレンジアップ(チン)を2分したら出来上がりです。 |
丹波コシヒカリのパン用ミックス粉
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〜配合例〜
(6個〜10個分) |
| 丹波コシヒカリのパン用ミックス粉 |
200g |
| 砂糖 |
16g |
| 塩 |
4g |
| 脱脂粉乳 |
6g |
| ドライイースト |
3g |
| バター |
16g |
| 水(冬は温水、夏は冷水を使用) |
160cc |
作り方
1.大きめのボールに、ミックス粉、砂糖、塩、脱脂粉乳、ドライイースト、バターを入れる。バターを手でつぶしながら、粉をすり込むように混ぜる。
2.よく混ざったら、水(夏は冷水、冬は温水)を一気に加え手で混ぜる。
3.ボールの中でこね、ある程度まとまったら外に出して力を入れてこねる。
4.生地をたたきつけるように打ち、伸びた生地を二つ折りに重ねる動作を滑らかでしっとりとなるまで繰り返す。耳たぶぐらいの硬さになり両手で伸ばしてみて透けて見える程度になればできあがり。
5.生地をスケッパーに等分し丸める。
6.15分ベンチタイムを取り生地を休める。
7.分割した記事を成型し、クッキングシートを敷いたオーブン皿に並べる。
8.発酵機能を使って、50分ほど発酵する。(湿度80%、温度38〜40℃ぐらい)
9.200℃に予熱し、15分程度焼く。
10.お好みで表面にバターを塗る。あら熱を取る。
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洋菓子用米粉(コシヒカリ)
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〜シフォンケーキ配合例〜
(22cmサイズ1個) |
| ・洋菓子用米粉(コシヒカリ) |
130g |
| ・ベーキングパウダー |
小さじ3分の2 |
| ・卵黄Mサイズ |
5個 |
| ・卵白Mサイズ |
5個 |
| ・グラニュー糖(卵白用) |
60g |
| ・グラニュー糖(卵黄用) |
70g |
| ・塩 |
ひとつまみ |
| ・牛乳 |
100cc |
| ・サラダ油 |
80cc |
作り方
1.卵黄生地の作成します
1−1.卵黄を泡だて器でよく混ぜます。
1−2.グラニュー糖を加え、白っぽくなるまでよく混ぜます。
1−3.牛乳を一度に加えます。
1−4.サラダ油を少しづつ加えて混ぜます。
1−5.ベーキングパウダーと洋菓子用米粉(コシヒカリ)を混ぜた粉を加えます。
1−6.粉っぽさがなくなるまで泡だて器でよく混ぜます。
2.メレンゲを作成します
2−1.卵白を泡だて器でよくあわ立てます。
2−2.砂糖を2回に分けて加えます。
2−3.塩を追加します。
3.卵黄生地とメレンゲを混ぜます
3−1.卵黄生地に、メレンゲの1/3程度泡だて器でよく混ぜてなじませます。
3−2.残りのメレンゲを一気に加えて、ゴムベラできるようにして
混ぜます。
3−3.シフォンケーキ型の内側にマーガリンを軽く塗ります。
3−4.ケーキ型に生地を入れます。
3−5.ケーキ型を上から数回〜10回落として空気を抜きます。
3−6.ケーキ型中央筒の内側に生地を塗ります。
⇒(生地の型への貼り付けを避けて下さい)
3−7.180度5分でオーブンを予熱します。
3−8.オーブンで180度40〜50分程焼き上げます。
3−9.焼きあがった後は、反対に向けて生地を冷ます。
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お米のチヂミ粉
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〜配合例〜
(2〜3人分) |
| ・お米で作ったチヂミ粉 |
100g |
| ・水 |
170cc |
| ・たまねぎ |
1/2個 |
| ・にら |
1/2束 |
| ・ごま油 |
適量 |
| ・グラニュー糖(卵黄用) |
70g |
作り方
1.本品100gに対し、水170ccを加え、よく混ぜます。
2.千切りしたたまねぎ、3cm幅にカットしたニラを1に加えます。
3.熱したフライパンに油(大さじ1杯)を入れてのばし、2を流し、焼面がきつね色になったら裏返して形を整え裏面を焼きます。
※豚バラ肉や海老、イカなどを加えますと、より一層おいしくお召し上がりいただけます。
※つけだれをお好みの場合〔レシピ例:醤油大さじ3、酢大さじ1、ごま油少々、一味唐辛子少々、砂糖少々〕
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